月次報告 12月
あんまりやってなかったです。 忍耐。
月次報告 11月
あんまりやってなかったです。



全て11月前半のリザルト。 継続的にできるタイミングで上限を上げ、多少期間が開く中でも最低限の上限力を保てるような練習をしないといけない。
密度が押せなくなるのは神経系より筋力系だと思うので、フィジカル的に負荷のかかる譜面(not 物量譜面)を最低限やろう。
冬は指も悴むし本家はお休みでいいかも。収穫できるやつも残ってないし。
bms月次報告 202410
お疲れ様です。
10月の進捗
- レーティング 1539 → ???(サービスダウン中)
- 発狂8段合格
- sl12合格
- 本家を多めに触っていた(その分本家伸びた)
- Somnidiscotheque easy
- フィルビ墓 hard etc....
10月目標 FB
- 発8 or sl12 - どっちも課題曲知らんから一通り回して望みありそうな方受ける
- どっちも合格
- どっちもガチ押しとディレイが標準装備って感じだった 発狂BMSが始まった気がしている
*- 毎日OOやってみる - 地力の下限で選べる譜面を増やすためにある程度重たい譜面を触れる必要があるから、毎日強制的にやるようにする - 発狂が長めでイージーは安定するけど重たく感じる譜面から選ぶ - 上限の曲で選ぶと負け癖ついて認識破壊されるから、まあイージー落ちないでしょくらいから選ぶ
- 図書室のエルザ 最小BP72→72(減ってないやん)
- 難易度設定が適切ではなかった
- 負けクセついちゃう、ダルい、モチベ下がる
- 何やねんこの曲、左右で全然別のこと言いよって そういうASMRかい
地力の上限付近だと安定しない 日によって全然出来具合が違って練習になる日とならない日がある
- sl12つくラインの地力でエルザが安定しない→ slで-2くらいのレベルから選定するのが良さそう
あたり引いて出した最小ではなくアベレージが大事だと思うので折れ線グラフで作図する(それにしたって今月は減ってなさそうだけど)
- 負けクセついちゃう、ダルい、モチベ下がる
考えていること
縦の上限 横の上限 面積の上限
- 縦連とかガチ押し、トリルとかディレイみたいなのが追いつかないのが縦の上限
- 瞬間的な同時押しやディレイが見きれないのが横の上限
上記の要素が続くと押せなくなるのが面積の上限
現状、縦の上限 と 横の上限を先行して伸ばすべきだと考えている
- 理論上どちらもボトルネックになりえて、サチった時点で絶対押せないため
優先順位を下記でつける
- 同時押し認識
- ガチ押し運指速度
- トリル運指速度、安定性
ディレイ運指速度
どれか一つがメインターゲットとして、他のことは意識しない(結果うまくなるとかはあると思うけど)
"同時押しを揃える"
- 同じタイミングの同時押しのノーツは同じタイミングで押さないといけない(当たり前だけどね)
- 乱打中ずれるのがおおいので曲始まる前に8分全押しが刻めるか確認
指ガチ押し
- 腕押しより乱打との切り替えが容易で特に高難易度帯で重要度がたかそう
- 胸肩肘腕をロックして手首をリリースするイメージ
- これも曲始まる前に8分全押しで刻めるか確認(特に210を超える速度帯だと日によって追いつかないとか全然ある)
- これにしろ指押しにしろ、バネの反発を使って押した後にボタンから指を剥がす部分を一番意識するのがよい
- バネに対して垂直に指を当てられているか、反発を感じられているかを意識する
ピラミット法選曲
- 筋トレから流用
目標譜面をピークとして、近い譜面傾向でそれに向けたアップとその曲から難易度を落としたドロップセットで選曲を構成する
- 本家で言ったら、ソムニ練習したいときに逆月→ソムニ→エバラスとかでやってた
- もう少し多い曲数でセット構成してもいいと思う
- アップで少し早いけど薄い曲とか、同じ形で少し遅い曲とかやるといい感じに感覚拾えると思う
- 本家で言ったら、ソムニ練習したいときに逆月→ソムニ→エバラスとかでやってた
最近わかったけどうまくなれるときって2つあって、
- 同系統の下位譜面で感覚を掴みつつあるとき
- 同系統の上位譜面に目が慣れてスカスカに見えてるとき
- のどっちかのときにうまくなる気がしてる。それを意図的に再現するための選曲ルーティン。
あえて高難度触らない日
- 新作稼働日に11一生触った次の日が異常に調子良かった。正しい動作を思い出すための日を作るのありかも。
cinnamonが落ちてる
- しんどめ
11月目標
年内発九 or st0目標としたときの下地つくり
- 発九 名前を出しただけで癖が付きそう
- 先にst0から目指す
- そのほうが潰しが効くので
きょうのOO
night starter [DARK NIGHT] LR2 internet ranking
これでやってみる。最小ではなくアベレージで一喜一憂する
なんかうまいこと自動化して折れ線グラフ作る
お疲れ様でした。
bms月次報告 202409
お疲れ様です。
9月の進捗
- レーティング 1521 → 1539
- 発狂7段合格
sarfing shipイージーならず(ムズすぎ。)
本家を多めに触っていた(その分本家伸びた)
考えていること
各属性に対してどの程度練習量を割り振るか?
打鍵速度の属性を揃えて練習したほうが効率が良いため1日の中で要素はある程度揃えたい
- ガチ押し
- 乱打(〜180くらいまで)
- 高速・ディレイ
ガチ押しがボトルネックになる譜面がst↑だと多そうな印象なので、これから挑戦していくにあたって先に基盤を固めるために重点的に行う。
- 余った時間で乱打orディレイをやる。
- 発狂8段のFIONAを仮想敵にディレイ一回やっといたほうがいいかもしれない。
一つのパートに2つの打鍵速度がある譜面は練習になりそう
bmsの記事めっちゃ参考にしてたはてなブログが非公開になってた
- しんどめ
10月目標
bmsやiidxの普遍的本質(202409目標)
お疲れ様です。
bms頑張り期突入
- 7鍵盤ゲーム、特にbmsがまた面白くなってきた。
- 本家を三年程度放置しているうちに難しくてかっこいい曲が増えたため、それらをぶっ潰したいのが動機で再開したが、練習でやっていたbmsがどんどん上達していてそっちが楽しくなってきた。
- 現状satelliteやstellaを中心に回しているが理不尽に難しい譜面が少なく、効率よく地力上げ出来ている。
現状捉えている7鍵盤ゲームの普遍的本質(ほんま?)(マサカリ投げてください)
- bpmの概念のない世界ではすべての鍵盤要素は縦連かそれ以外かに分類できる
- 実際の世界では超高bpm譜面や24分の細かいフレーズが含まれる譜面は乱打として定義することは難しく、ディレイ、ジャリ系譜面として定義することになるが、一旦無視
- 縦連の中で理論上最も密度が高いのは7鍵盤押しの縦連
縦連以外の中で理論上最も密度が高いのはn × (7-n)乱打
- 縦連を含まない譜面である以上は表と裏拍で7ノーツを超える組み合わせは存在し得ず、デニムやデニムの亜種(3×3系乱打やフィジ横系乱打)以上の密度は存在し得ない。
また8分で見た時に7レーンを使う譜面の場合はノーツの配置は変わらず認識が易化する。そのため6つ同時押しやn × (6-n)が現実的な配置の最大値。
→ 理論上、全押しを含む横に広いガチ押しとデニムを含む重たい乱打を遅いbpmから練習し、習熟と共にbpmが速い譜面に移行していくことが最も効率的に練習できるのではないか?
今後の方針
- 上記仮説の立証を目指す。
- 自分自身音ゲーのセンスはない方と自認しているが、その前提で自分が上達することで上記が立証されると言えるだろう。
発狂皆伝くらいまでいけたら嬉しいな。
- 2026までを期限として、どこまでいけるかやる。
譜面傾向として本家や発狂難易度表よりstellaやsatelliteの譜面の方が上記の前提を満たす譜面の割合が多いので、そちらをメインに据えて練習していく。
- またトレーニングモードのfreqは押せない譜面を押せる譜面まで落として練習譜面にできるので積極的に活用していく。
持ち帰りの課題
- 高密度に対応する打鍵方法と打鍵速度
- フォームをコンパクトにする。現代野球でバッターのフォームがすり足中心のテイクバックになったように、対応する側は最小の動作で構えるのが合理的
- 縦の密度と横の密度
- cpuが追いつかないのか作業領域が足りないのか
- 作業を少しでも進めるために作業領域を先に確保する→低bpmから練習するって仮決め
- 見えてないトリル押そうとするの1番怪我しそうなのでそこをケアしたいのも理由
- 全体難と局所難はどっちが練習になるの?
- 見える範囲の局所難→同等の難易度の全体難→見える範囲の局所難…
- 同時に両方は練習できないと思う
- ハードワンチャンくらいの全体難とイージーワンチャンくらいの局所難を練習の軸にする
9月の目標
- Twitter(現X)アカウント作って毎日日記書く
- 発狂七段
- 1曲目が爆速系であんまりやりたくないけど、調子いい日に触ってサクッと抜けられたら嬉しい
課題曲
- surfing ship
月一で進捗確認する
bmsの全てをお話しします
- お疲れ様です。すとりです。
今緊急でブログ書いてます。

天啓が降りてきて急に7鍵盤ゲーがうまくなったんで本質を書き残しておく。
本質"ノートじゃなくてレーンを見る"
- ノートを注視するよりレーン全体の上部50%程度をうっすらと広く見る(周辺視野を使う)
そのボックスから目線を外さないがどこかにフォーカスすることもない状態を保つ
→物量が見えるようになった
ノーツを見ないことで逆にノーツが見えるようになると言うのは直感に反するが、周辺視野で認識した方が反応可能速度が早いことで余裕が生まれたと仮説づけられる。 https://note.com/yuma_nakatsuka/n/ndd3288a6edf1 この辺と理屈は一緒そう
今後も鍵盤しばきます。すとりでした。
10/6 bms上手くなりたい期
お疲れ様です。玖珠すとりです。
かなり認識の調子が良く、練習曲に設定してる10曲前後のbpが総じて減った。
成果が出てる時はマジで面白いんだよな、このゲーム。
現時点の考えをメモしておこう。
ズレやディレイ、縦連のない全ての配置はデニムの変形系として捉えることができる。
縦連が含まれない限り、最大限にノーツを詰めたとしても表拍と裏拍の同時押しの個数の和は7を超えない。
また、表+裏で7になる同時押しの組み合わせは全てデニムになる。そうでない場合は最大でも3-3-3-3か4-2-4-2のような形になる。
なので、デニムが上達すれば同bpmラインのほぼ全ての譜面に対して上達が期待できる。
↑の考えが最近のテーマだ。
それベースで練習曲を選定して回している。具体的にはsl9エルザリミ、★16アシエルなど。
現時点ではこの理論を信じてやってるだけでかなり成長を感じられているが、どうか。
いや、わからん。どうだろう。
はな。